2011年03月05日

地上波でジョジョ立ちが紹介された日。

気づけば1ヶ月が経過していた…


というわけで関東では(関西もかな)去る2月9日(正確には10日)

日本テレビ系列「はまる!ツボ学」にてジョジョ立ちが紹介された!

まず、ジョジョ立ちとは…下記リンク先を参照すればいいのだが

ジョジョ立ち教室(文芸ジャンキーパラダイス内)

とりあえずかいつまんで説明すると

マンガ「ジョジョの奇妙な冒険」に出てくるキャラクターが繰り出す独特のポーズを

実際に再現してみよう!という行為のことである。

今までもジョジョ立ちが取り上げられたことはあるが

メインで取り上げられたのはたぶん初であろう。


番組は「日本ツボ学財団」が学会を開くという設定で、

「民間研究員」こと専門家やマニアが自分のツボにはまる「新型学問」を

トークやVTRを通して紹介する。というものである(Wikipediaより抜粋)


で、今回「ジョジョ立ち学」ということで番組で取り上げられる運びとなったわけである。

ジョジョ立ち学を紹介する研究員こと博士は

カジポン&鬼教官!!

そう、上記のサイトにてジョジョ立ちを創始し、広めた第一人者その人である。

まず学会長のロンブー淳、助手の佐藤麻衣、

学会員の南キャン山里、芹那(SDN48)に

カジポン博士がジョジョ立ちの説明を行う。

実演はもちろん鬼教官である。


にしてもゲストが南キャンの山ちゃんというのがなんとも面白い。

しずちゃんのほうはジョジョラーで鬼教官とも共演しているのだが…

その辺の話題は一切なかった。


ジョジョ立ちについてVTRを交え、しっかりと、わかりやすく解説。

その後実践としてレベル1(ジョナサン)、レベル3(承太郎)

新レベル6(リゾット)、新レベル7(DIO)を行う。

詳しくは上記サイトを見よ!

もしくは俺に聞け、やってやるから!やってやるって!(越中)


まず鬼教官とその弟子らしき人たちがやって見せる。

弟子はモデルかダンサーなのだろう、体が出来ているのでキレイに決まっている。

しかし鬼教官は恵まれた体格を差し引いても凄みというか格というか

ラベルが違っていた。

やはり21世紀にもスターはいるんだな、と改めて思った。

いや、だって実際に会った時のオーラはやばかったから!

「あ、これがスターなんだな」

あの時東大にいた人はみんな思ったはずだ!!!


―話を戻そう。

普段使わない筋肉を使用するジョジョ立ち。

そのため四苦八苦する中、淳は中々どうしてキレイに決まっていた。

ちなみにお手本として予備動作なしにさらっとDIO立ちをするカジポンさんもさすがだ!

こう言ういい方もあれだが鬼教官ほどの派手さはないが基本に忠実でぶれていない。

プロレスに例えるなら(ry



結果4人全員から評価され奨学金が贈呈されることに。

「ジョジョの素晴らしさを広めたいだけですから」と奨学金を辞退。

「でも鬼教官は『何辞退してんだよ!』って顔してますよ」

というオチがついたところで終了。



何が素晴らしいって変に茶化さず

変にマニアックにならずにしっかりと紹介していたところ。

こういう場合って一歩間違うと変に茶化して「面白い人がいますね」で終わってしまう。

じゃあとにかくマニアックに突き進むと地上波でやるには厳しい。

また突き進めば進むほど「温度差を楽しむ」って方向性になってしまう。

かと言ってある程度マニアックじゃないと「何も分かってない」と言われてしまう。

地上波ということである程度はライトさを漂わせしっかりと見せる部分は見せる。

まさに

「『地上波向けにライトに作る』『いい意味でのマニアックさを薄めない』
「両方」やらなくっちゃあならないってのが「テレビ制作者」のつらいところだな。
覚悟はいいか?オレはできてる!」


である。


ファン心理としてはもっともっとやってほしいという気持ちもあるだろう。

「この部分を紹介しなくてどうする!」と。

しかし“ジョジョ立ち”と言うカルチャーを紹介するには十分だったし

深い部分はピンと来た人が各自で追い求めればいい。

そう言う人はちゃんと原作も読むから。

俺がそうであったように。


何より淳をはじめとする出演者が楽しんでいたのがポイント高い。

知らなくてもなんとなくやってみればなんか楽しくなる。

それがジョジョ立ちの魅力でもあると思うから。


この番組の他の回を見たことがないので実際はわからないが

そういったマニアに真摯に向き合っているなと言う感じがした。

少なくとも今回についてはそう感じた。

なので3月で終わってしまうのは少し残念に思えた。


とにかく!

2011年2月9日という日は

ジョジョ立ちが公式に地上波に登場した記念すべき日であることには間違いない。

そして改めてカジポン&鬼教官の凄みというのを見せつけられた。


ジョジョ立ちって素晴らしい!!


とりあえずジョジョラー、ジョジョ立ち経験者の感想よりも

むしろそうでない人の感想を聞きたい。

どうでした?
posted by コウ at 22:07| ムンバイ 🌁| Comment(12) | TrackBack(0) | 漫画、ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月01日

ニンジャではなく忍者の話。

それもたまごの話。

俺の知り合いに「忍たま乱太郎」好きな女性がいる。

なんでもそう言った女子に人気があるらしい。

たしかに上級生なんかはイケメン風である。

でもなんか不思議な感じではある。

と、言うのも本当に子供のころから馴染みのあるマンガだからだ。

最初のアニメが5年生くらいのときにはじまって

そこから原作の落第忍者乱太郎を20巻くらいまで買ってた。

買わなくなってからも家にいるとなんとなくアニメは見ていた。

OPが光GENJIじゃなくなった時はショックだった(笑)

忍者が実は刀を背中に背負わないと言うのを知ったのはこのマンガだ。

その女性の影響でまた原作を集めようかなと思ったが

40巻をとうに超しているらしい…

そう言えば最初のアニメのころは乱太郎と同じくらいだったが

今じゃ土井先生と同世代だものなぁ…

次は戸部先生あたりですかね、ゆらり。
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2008年12月04日

朝読書。

ワンピースが出ていたので買う。

そして始業前のフリータイムで読む。

高校生のころから読み続けているわけだが…

基本的な部分はなーんも変わっちゃいないな、俺。

ま、それはさておき新キャラ続々登場でめまぐるしいです。

今後どうなるのか、読めません。

油断しているとグイっと引き込む展開持ってくるからなぁ。

いやはや楽しみである。
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2008年10月13日

今日は1日ひきこもる。

で、「アーク・ザ・ラッド2」をやった。

とりあえずグルガ登場までやった。

リーザがかわいい。

エルクが中途半端。

やはり剣がいいのだろうか?

まあ続きはまた今週末だな。
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2008年09月02日

憂鬱その後

昨日のこと―



念願の涼宮ハルヒを手に入れたぞ!



てなわけでついにゲットしました。

そりゃ自慢のデジカメで撮影もしますわ(笑)


ss-CIMG4173.jpg


これで全員そろった。


だが…

ハルヒをゲットする頃にはハルヒ以外は2パターンとも入手し

つまりコンプまでハルヒ別バージョンを残すのみとなってしまったのだ。




うん



完全にドツボにハマっているね!!!




先は長いぞ。

しかし水着シーズンはもう終わる。

そろそろゲットしとかないとヤバいぞ。

俺のくじ運はいかに!?

ss-CIMG3758.jpg

ss-CIMG4178.jpg


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2008年08月29日

KOHの憂鬱

最近ハマっているモノがある。

HGIF「涼宮ハルヒの憂鬱」シリーズ

ようはガチャガチャの人形なのだが

先日職場の駅に早くついたのでなんとなくやって以来

なんか知らんが毎朝トライしている。

実はよく知らないのに(笑)

と言うのも…

「とりあえず主役当たればいいな」

と言う軽い気持ちでやって当たったのが長門と言うキャラ。

「ま、これはこれでいいか」

と職場で飾ったりして遊んでいたら

先輩(ハルヒのことは知らない)が中に入っているカタログを見て

「この娘、いいな。当ててきて」

と一言。

この娘とは朝比奈ミクル

しかもピンクの水着バージョンとの指定。

バージョンとはつまり塗装を変えているだけなんだがね。

で、次の日やったら…



一発で当たった!!!


俺、神がかっている…

が、ここで気をよくしてしまった俺…

今にして思えばやめておくべきだった。

「どうせならハルヒが欲しい。いや、全員欲しい!」

全員、つまりあと2人集めればいいのだ。

全種はいらん。どうせペイント違いだ。

そんな商法には乗らん!

しかし、なかなか出ない。

ハルヒじゃないほう(鶴屋さん)は割とすぐ出たのだが

見事に色違いバージョンやダブりが出ること出ること。

ミクルの白水着バージョンが3連続で出たこともあった。

ハルヒが、ハルヒが出ないんだ。

あのガチャガチャ使ってるの俺くらいだろう。

気づけば俺、3000円くらい使っている(1回300円)

しかも300円を1ハルヒとか言っちゃってるし。

俺、かなりハマっている…

ていうか仕事用のリュックの中がカプセルでいっぱい(笑)

とりあえず来週こそ当てるぞ。
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2008年08月17日

龍が如く2プレイ状況。

あの男と再開。



久し振りやな…桐生チャ〜ン!!!!




今回もイベントも目白押しで楽しめる。

前回の時のように今は時間がないので週末くらいしか出来ないけれど。

まったり進めていこう。
posted by コウ at 22:32| ムンバイ ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年07月28日

龍が如く2を買ったわけなんです。

てなわけで今更ようやく購入。

前々から欲しいとは思っていたのだが

買ってもなかなかやる時間なさそうだなと遠のいていたが

この前タカシと龍が如くトークで盛り上がったので

その勢いで買ってみた。


今回は大阪にも行く。

いやあ、オープニングから熱いぜ!

結局今日もやる時間はなさそうだが(笑)
posted by コウ at 23:00| ムンバイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年06月10日

マイナーゲームのコーナー

唐突にマイナーゲームを紹介するコーナー。

今回は「ダイナウォーズ 恐竜王国への大冒険」

スーファミのアクションゲームである。

ストーリーは恐竜人間とかがいる世界に行っちゃった子供が

その恐竜人間と協力して悪者を倒しつつ自分たちの世界に帰る

ってな感じ。

子供は通常恐竜人間に乗っている。

つまりマリオにおけるヨッシーみたいな感じだ。

しかしヨッシーに乗ったらほとんど乗りっぱなマリオと違い

時々は降りて行動しなければならない。

そして降りているときにどちらかが死んだらアウト。

そのあたりをうまく駆使するのも面白いし

アクションゲームとしても良くできていて

本当に隠れた名作な感じである。

中古屋で見かけたら買うといいよ。
posted by コウ at 23:23| ムンバイ ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年03月29日

スマブラXはじめました。

購入してから1か月近くたったがようやくプレイする。

いやぁ、確かに面白いね。

ほとんどわけもわからずガチャガチャやってるだけだが(笑)

そしてストーリーモード。

これが中々熱い。

ストーリーがなんとなく熱いのはMADで知っていたが



実際やってみたらやっぱり熱かった!

とりあえずスネークの登場に期待だ!

ちなみに上のMADがラプソのエメソである。

ネット環境整えたら対戦でもやってみたいものだ。
posted by コウ at 23:04| ムンバイ ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年02月13日

それは私のおいなりさんだ!

あの…


伝説のマンガがついにコンビニ本として復活した。



そのマンガとは…






究極!!変態仮面





その突き抜けたお下劣っぷりでジャンプ黄金期の影の主役的マンガ。

それ故にか今では絶版となり古本屋遭遇率もかなり低かったが

2008年、なぜか知らないが復活することとなったのだ!

俺は情報が遅かったため1巻を買うことができなかったので

古本屋ローラー作戦で何としても手に入れようと思う。

いやぁ、タイトルの名言は伝説である。

当時のPTAは「子供の成長に悪影響だ!」と糾弾したが

何を言うか!

今、俺はこうして…


ああ、



やっぱ悪影響だったかも(笑)



現在ジャンプスクエアにて漫画家は違えど新作がやってるらしい。

2008年、何が起こるかわからないものである。
posted by コウ at 23:14| ムンバイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年01月18日

本日のお買い物。

「PEACE MAKER」一巻。

改めて読んでもイイね。

ちょっとカバーの質感が凝ってるのもイイ。

そうだ、ウルジャン買わなきゃ。
posted by コウ at 22:42| ムンバイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月05日

本!

というわけでようやく「The Book」を買う。

この本はジョジョの奇妙な冒険の小説である。


おっと、「またジョジョネタか」とスルーするでない。

書いている人が凄い。


乙一だ。

上戸彩がいたZ-1ではない。

「おついち」だ。


とはいえ俺はよく知らないんだけど(笑)

まぁ今人気の若手小説家とのこと。

まさに奇妙なコラボレーションである。


なかなか本屋に行く暇がなくこのたび時間が出来たので買う。

この重厚間、デザイン、最高ではないか。

内容は…まだわからないが。


で、少し前この本の広告ポスターが横浜駅に貼られていた。


20071129202733.jpg


でかい!


これでもかと言わんばかりのPRである。

力の入れようが伺える。


20071129202746.jpg

4部が舞台ということで仗助。

この部分だけでも十分ポスターになるし貼りたいくらいだ。

20071129202755.jpg

そして対になる部分にはケンコバ。

「ジョジョの奇妙な芸人」のプレゼンという功績ゆえか。

ともかく時間をつくって読みたいと思う。

4部と言えば「ジャンプスクエア」第2号に掲載された

「岸部露伴は動かない」もグレートっすよ。
posted by コウ at 23:00| ムンバイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年12月03日

「デトロイト・メタル・シティ」4巻

またしてもクラウザーさんは伝説を作ってしまった。

ていうかロン毛のファンが最高だ。

あとラーメンマンも。

さりげなく(派手に?)挿入されるジャンプネタが大好きだ。

4巻も大洪水モノだぜ。
posted by コウ at 23:07| ムンバイ 🌁| Comment(1) | TrackBack(0) | 漫画、ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月30日

「PEACE MAKER」が熱い!

スティール・ボール・ランも絶好調連載中の熱い月刊誌ウルラジャンプ。

その中でもPEACE MAKERが俺の中でグッと来ている。

元々SBR以外はなんとなく目を通すくらいなわけだけど

この作品は俺が買ってから連載がスタートしたこともあり

最初からしっかりと読んでいるのだが…

読んだ瞬間からグイッとひきこまれてしまった。

たぶんそろそろ単行本も出るだろうから楽しみである。

その時は是非買うなり立ち読みするなりしてほしい。

今月もヤバかったから。
posted by コウ at 23:30| ムンバイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年11月05日

ジョジョの奇妙な百人一首

っていうのが来年出るらしい。

ネタではない。マジだ。

しかもバンダイから。

ジョジョリンピックでも「このディオが!るた」があったり

ネタとして作っている人(やサイト)もあるだろうが

オフィシャルで出してしまうとは

まさに「そこにシビれる、憧れるゥ!」である。

発売が1月下旬であるため正月には間に合わないが

是非みんなでやりたいものである。
posted by コウ at 22:11| ムンバイ ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 漫画、ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年10月13日

BT VS BAOH

コンビニ本「魔少年ビーティー対バオー来訪者」を買う。

原作は荒木飛呂彦。

そう、「ジョジョの奇妙な冒険」の作者だ。

この本は初期(ジョジョ連載前!)の2作が収録されている。

ビーティーは社会的ダイナマイト一触即発的良心罪悪感ゼロ的

猛毒セリフ的悪魔的計算頭脳的今世紀最大的犯罪少年であるビーティーが

巧みなトリックや心理話術を駆使し相手を倒す。

彼の活躍(悪行?)を親友である公一が語ると言うものだ。


バオーは悪の組織によって生物兵器にさせられた少年が

やはり組織に利用されている少女とともに逃亡を続けるも

次第に組織に立ち向かうと言う物語。

全2巻ながらもしっかりとまとまっている。


どちらも初期作品ということで現在の絵柄とはだいぶ違う。

書き下ろされた表紙と中身を見れば一目瞭然である。

バオーの方はジョジョ1部に近い感じかな。

『擬音』や『ジョジョ立ち』の原型も感じられるし。

ビーティーは心理戦という部分でのジョジョの原型になっている感じだ。

こういう違うタイプの作品を描けるという意味でも凄い。

読まないやつは然るべき報いをッ!
posted by コウ at 13:27| ムンバイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年09月04日

うるァアアァァ!!

と、言うわけで最近再び「BOY」を読んでいる。

高校くらいの頃に途中まで買っていたのだがなんとなく買わなくなって

それから数年後の今、またなんとなく読み返して続きが読みたくなり購入。

今23巻を読んでいるのだが…

もう10年前の話なんだなぁ。

不良のファッションもルーズソックスも

ああ、過ぎ去りし1997年。
posted by コウ at 23:05| ムンバイ ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 漫画、ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年07月21日

コナン・ザ・名探偵

コナン最新刊を読む。

この巻に登場するFBI捜査官アンドレ・キャメル。

名前の元ネタは作者曰く「機動戦士ガンダム」に登場するドレン大尉とのこと。

ファミリーネームのキャメルは彼が率いていたキャメル艦隊から来ている。

ぶっちゃけランバ・ラルや黒い三連星よりもマイナーキャラだ。

ヘタすればコンスコンよりもマイナーかもしれない(笑)


なぜそんなキャラが選ばれたのか。

彼はマイナーではあるがシャアの副官を務めていたキャラなのだ。

ちなみに名前が判明するまでは役名はそのまま「副官」だった(笑)

コナンの登場人物に赤井秀一と言うFBI捜査官がいる。

元ネタはまんまシャア(秀一はシャア役の池田秀一の名前)

シャアがいるからドレンもというわけなのだ。


赤井秀一はアニメでは池田秀一が声をあてている。

てことはアンドレ・キャメルもまさかの永井一郎?

プチガンダムオタクとしてはそのあたりにも注目したい。


でもさ


作者コメントってガンヲタ的に若干ネタバレなんだよね(笑)


ていうか今回毛利親子出てないね。
posted by コウ at 20:36| ムンバイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年06月12日

かりあげクン43巻

を買ってきた。

まだ読んでないけど。

しかし「ほんにゃらゴッコ」って何なんだろうね?

何だかよくわからないけどいい響きではあるね。

座右の銘にしたいくらいだ(笑)
posted by コウ at 22:39| ムンバイ ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 漫画、ゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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