2006年06月24日

博物館に行こう。

授業で指定された美術館やら博物館やらに行く課題がある。

やってもやらなくてもいいものではあるが

やはりやったほうが成績がいい。

指定された美術館・博物館は8つ。

内1つは秋葉原の交通博物館のため行けるのは7つ。

既に2つほど行ってきた。

1つは横浜は日本新聞博物館と近場を攻める。

newspark.jpg

噛み砕いて説明すると名前のとおりの博物館である(←噛み砕きすぎ)

もう少し言うなら新聞の歴史と制作に関することを説明している。

横浜は日刊新聞の発祥地であったこと、新聞の発展と検閲の時代

報道のあり方の変遷など色々と興味深かった。

企画展示室ではスポーツ新聞の歴史などに関する展覧会。

時代のヒーロー・ヒロインや広告など戦後大衆文化史を映す鏡のようであった。


2つ目は東京恵比寿は東京都写真美術館

恵比寿ガーデンプレイス内にある写真と映像に関する公立の美術館である。

s-CIMG4891.jpg

過去にはテレビゲームに関する企画も催されたりもしたそうである。

地下1階と地上2、3階が展示スペースである。

俺が行ったときは地下1階では「マイケル・ケンナ写真展」

マイケル・ケンナというイギリス人写真家が撮った日本の風景の写真展。

全て白黒写真で撮られていて

北海道などの雪国では雪の白さがいっそう引き立ち

雄大で美しくどこか寂しげな神秘的な感じがした。

色鮮やかなイメージのある沖縄は白黒で撮られることによって

また違った一面が見られて趣があり楽しめた。

外国人から見た日本の風景という外から見た日本の美しさを感じた。

写真の中に吸い込まれそうな魅力であった。

s-CIMG4896.jpg

2階では「デスティニー・ディーコン展」、

ディーコンはアボリジニ出身の女性アーティスト。

オーストラリア、もっと言うならば世界中に根強い差別問題を

彼女の独特の感性とユーモアで痛烈に風刺しているのである。

作品に内在する深刻な問題の数々が鋭いナイフで突き刺してくるようだった。

3階では「東川賞海外作家コレクション展」が催されていた。

北海道の東川町が1985年に「写真の町」宣言をしたときに制定した

国際的写真賞でその20周年記念としてこれまで受賞された海外作家の作品を

4つのパートにわけ展示されている。

最後に番外として東川町に生まれ育ち昭和初期から現在にかけて

東川町を撮り続けた飛弾野数右衛門氏の作品コーナーもあった。

どのコーナーも共通して生命の息吹を感じた。

写真は眼であり耳であり口であり心であるなと思った。

どちらも最初はそんなに興味なかったが実際に見てみるととても感動を覚えた。

さて、残りは5つ。

ただ全て東京にあるのである。

恵比寿の東京都写真美術館もたまたまそっち方面に用事があったからだ。

行けば行ったでそれなりの収穫があるかもしれないがなんとなく億劫だ(笑)

車で行くことも考えたがどちらにせよ風邪ひき中。

さっさと治して残りも出来るだけ行こうと思う。
posted by コウ at 13:58| ムンバイ ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月03日

壁紙。

俺の部屋の壁紙は雲である。

何故雲かというと俺のリクエストだからだ。

幼稚園の頃、ダイゴ君という友達がいた。

ある日彼の家が新しくなったので遊びに行ったことがあった。

その友達の部屋の壁紙が雲の描かれたものだったのだ。

俺はまるで空に部屋があるみたいでいいなと思った。

時は流れ小学3年生の頃―

我が家も新築することになった。

雲の壁紙の憧れをまだ持っていた俺は「雲の壁紙がいい!」とリクエスト。

そして新居が完成。

ワクワクしながら自分の部屋に入る。

そこにあったのは

雲の壁紙だった!

…だがあまり嬉しくはなかった。

というのも、ダイゴ君の部屋のは青い空に雲がポツポツとある感じだった。

つまり空の壁紙なのだ。

しかし俺の部屋のは文字通りの

確かに雲の壁紙とは言ったけれども…

これじゃただの曇り空である。

空にいると思い込むにしても雲の中にいる感じだ。

晴れた青空の壁紙だったらもう少しカラッとした好青年になれただろうに。

そんなわけで今日も雲の中からお送りしました。
posted by コウ at 19:13| ムンバイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月23日

メジャー化宣言。

このKOHのDa Blogも先日で16ヶ月目に入った。

俺がブログを始める以前からネット上にブログはいっぱいあっただろうし

そして始めた以降も様々なブログが生まれていることだと思う。

割かし気軽に更新できて気軽にコール&レスポンスなやり取りが可能。

見る側にとっても同じことだろう。

だからこそせっかくネット上で公開するのだから色々な人たちに見てもらいたい!

そもそも誰にも見せたくないのであれば103円の大学ノートでいいんだし。

また内輪でなんか終わりたくないのだ(そもそも内輪ってどこからどこまで?)

繰り返すがせっかくブログをやるからには見られたい。

そして世間からブログの女王と呼ばれたい!(笑)

ただ俺はかをり姉さんしょこたん古田兄貴のような有名人ではない。

上の方々のブログが盛況なのは文章の面白さもあるだろうが

やはり有名人ということに尽きる。

とことん無名人の俺が天下取るにはどうすればいいか。

まず人の目に触れることが重要だ。

ならば


やることはただひとつ…



似たような記事を見つけてはひたすらトラックバック!




…トラックバックスパムかよ。

いやいや、ちゃんと類似した記事にのみ送っているんだから違うさ。

そもそも本来ちゃんとした機能なので使わないほうがおかしいのだ。

設定でトラックバックできないようにできるわけだしね。

というわけでこれからガンガントラックバック送信しちゃいます!


良い文章を書く努力をしろよ(笑)
posted by コウ at 20:26| ムンバイ ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月19日

シンゴちゃん。

さて前日のことである。

あれやこれやと話が弾む中、「好きな芸能人」という話題に。

その中の一人の女の子にその質問が行く。


女「私は昔から割と“シンゴちゃん”が好きかなぁ」

俺「シンゴちゃん?『柳沢慎吾』?」

女「はぁ?」


どうやら彼女の言う“シンゴちゃん”は『香取慎吾』のことだったらしい。

まぁ普通に考えれば香取慎吾なのだが

“シンゴちゃん”と聞くと俺は真っ先に柳沢慎吾を連想してしまうのだ。

『しんご』という名前は色々な書き方はあれどさほど珍しい名前ではない。

なので有名人の中でも様々な“シンゴちゃん”がいると思われる。

以下主だった“シンゴちゃん”を挙げてみる。


・香取慎吾(SMAP)
・柳沢慎吾(警視庁24時/甲子園)
・風見しんご(伊藤家の食卓)
・山城新伍(チョメチョメ)
・鶴見辰吾(名村財閥三男/黒騎士)
・末續慎吾(ナンバ走り)
・葛山信吾(真珠夫人の彼氏)
・片山晋呉(カウボーイハット)
・藤森慎吾(武勇伝)
・葵新伍(プリンチペ・デル・ソーレ)
・矢吹真吾(格ゲー)


このブログを読んでるアナタの連想する“シンゴちゃん”はいたかな?

もし「馬鹿野郎“シンゴちゃん”って言ったら●●だろ!」

って意見がある人は是非コメントを書き込んでくださいな。
posted by コウ at 21:20| ムンバイ ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年05月12日

My Pictures…

先日カラオケに行ってきた。

まぁいつものように「空気なんて読めるか!」ってくらいにヘヴィメタルを歌う。

酒と自分に酔ってる姿は馬鹿そのものであろう。

それはわかっている。

そんな中メンツの中で写真を撮っていたヤツがいた。

その写真を見せてもらう。

なんかいかついリストバンドとネックレスをした男が叫んでいる図だった。



うん、こいつ馬鹿だ。


まったく、どこの馬鹿だ。痛々しい。







俺か!!




改めて、こう、客観的に見てみると非常に馬鹿だねぇ(苦笑)


カメラ目線で中指おっ立ててるし。

きっとIQとか低いよ。


いや、まぁ馬鹿は承知だけどさ。

頭振ってエアギターかき鳴らして歌だか悲鳴だかわからん声あげて…

そんなのは今に始まったことではないさ。

でも、改まって冷静になったときに見ちゃうと恥ずかしいね。

ま、懲りずにまたやるけど!


それが俺の生き様だ!



Hail and Kill !!!







…でもちょっとだけゴメンナサイ(笑)
posted by コウ at 06:18| ムンバイ 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月21日

Clásico Mundial de Béisbolで日本優勝。

スポーツモノの漫画のような波乱万丈な今大会だったわけだが。

まぁ所詮俺はニワカだ。諸問題も聞きかじり程度だ。

とどのつまり何が言いたいか。



ビールかけ(シャンパンファイト)やってみてー!!


インタビューの邪魔をしてー!!!


まぁ勝者だけが味わえる特権だろうから一生できないな(笑)

というかそれ以前にスポーツ選手くらいか。そんなことすんの。
posted by コウ at 17:35| ムンバイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月28日

癖。

免許取得から4ヶ月ばかし経とうとしている。

何だかんだ近所ではあるがけっこう運転している。

5ヶ月前はやれレバーの操作や幅寄せやハンドル操作やと事細かに指導された。

今日の運転でふと思い出したかのように自分のハンドル操作を見てみる。

明らかに教わったやり方をしていない。

教習始まってから少し経った頃だろうか。

やはりハンドル操作を指摘され再指導されたことがある。

そこからはしっかりと卒業まで操作できていたと思う。

だがなんとなく運転するうちになんとなくで操作がテキトーになってしまったのだろう。

最早正しいやり方すら覚えていない始末だ。

ただ一応運転できているし無意識的にやりやすいようにやっているはずなので

いい感じで慣れた証拠ということにしておこう。


…とか言ってたら、


ブレーキとアクセル間違えた!!


…もっと頑張ろうと思う。


もう一度教則本読み直すか。
posted by コウ at 20:39| ムンバイ 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月14日

ロッ●の「」

とどのつまり…









ギブミーチョコレーツ!






それだけさ。
posted by コウ at 01:03| ムンバイ 🌁| Comment(3) | TrackBack(1) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月06日

自室の状況。

20060205211757.jpg

これ、我が部屋の一部分である。

汚いですねぇ。

どの部分だかわかりますか?





答え:ベッド


そう、寝る場所なのだ。

半分が漫画やCD、ビデオで埋まっている。

寝っ転がりながら漫画を読んでいくうちに溜まってしまうのだ。

コントローラーもあるね。

20050724004438.jpg

それはこのテレビの下に繋がっている。

つまり、ベッドの足下にはゲーム機が置いてあるのだ。

テレビの横にはビデオデッキとCDコンポがある。

これもCD、ビデオが積まれる原因である。


幸い、僕は痩せ型体系で寝相も悪くないのでこのようなことができるが

さすがにこれはよろしくない(こういう生活だから寝相が矯正された?/ 笑)

ゲーム機はこのままだろうが漫画はどうにかしないとな。

30冊以上確実にあるし。
posted by コウ at 19:43| ムンバイ 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月05日

スタンド使いとスタンド使いは引かれあう。

この前のサルパラのライブ後の話。

ハッスルツアーのときはライブ後にライブハウスにて打ち上げが行われる。

サルパラメンバーや共演者らと飲みながら語らうことの出来る貴重な時間だ。

そしてファン同士のつながりもそこで生まれるわけである。

で、ファン同士(俺を含めた3人)で色々語っていたときのこと。

内容は割とマジメな話で「この業界が今後成長するね」とかそういうものであった。

「製薬関係は日本も頑張っているけどやっぱドイツには負けるね」と言ったので

俺はボソッと「ドイツの薬学は世界一ィィィ!!」と発言。

ジョジョネタである。

彼は「ああ、シュトロハイムね」と反応した。

ジョジョ自体は至極メジャーな作品であるので元ネタがわかるのは珍しくは無い。

だが、そこからしばらくジョジョトークに花が咲いたのだ。

その間、もう一人の人は置いてけぼりであった(笑)

まさに表題のように「ジョジョ紳士とジョジョ紳士と引かれ合う」のであった。
posted by コウ at 20:56| ムンバイ 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年02月01日

長い文章が書けません。

俺は大学生である。

現在、後期の期末試験も佳境に差し掛かっている。

もうひと踏ん張りである。


20060201194328.jpg


さて、大学の試験は基本的に論述問題である。

「○○における××の△△性について論ぜよ」などだ。

当然ながら一言二言で終わるわけがない。

そしてこの手のは長文であればあることが望ましい。

しかし、俺は長文を書くのが苦手なのである。

普段の授業終わりに感想や意見などを書く講義もけっこうあるのだが

そこでもあまり長い文章は書いた覚えがない。

チラっと横目で見てみてもみんな紙に文字がビッシリなのだ。

対する俺は半分が精一杯なのだ(極端に文字が小さいとかではない)

論述問題の場合、事前にアタリをつけてくれることがある。

つまり生徒は事前に問題がわかっているわけである。

なのでその場合試験前にノートなり参考書なりをまとめる作業をすればいいのだ。

それならば長文くらいわけない。

しかし、長い文章が書けたとしても、そのまとめノートは試験中見ることはできない。

つまり作成した文章を覚える必要があるわけだ。

それが覚えられないのである。

単に俺がやる気が無いだけなのかもしれない。

やる気を差し引いてもここ最近はますます長文が苦手になってきている。

というかそもそもまとめノート作成の時点で短かったりする。

それでもなんとか単位は取れているのだが…

でもやっぱまともに長文書けるようにしないとね。

こういう駄文は無駄に長ったらしく書けるんだけどなぁ(苦笑)

posted by コウ at 19:32| ムンバイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月19日

エクレシアンってロボットっぽいよね。

表題のエクレシアンとは教会という意味のギリシャ語。

大学でキリスト教に関する講義をとっている(ウチはキリスト教系なのだ)

俺自身はいわゆる無宗教というやつであるが

講義を通して宗教的教えにも学ぶべき部分があるのだなと思った。

ただひたすらしゃべるだけという自分にはあまりうれしくないタイプなのだが

それでもじっくり聞くと一種の感動すら覚えた。

「人は互いに違うもの、良い面も悪い面も受け入れよう」とか

「音楽も人間関係も共鳴することで居場所が生まれる」と

音楽家でもある教授らしい言い方も。

まぁ宗教を語るような身分ではないしかたれる知識もないのでこれくらいにしておくが

結局のところ

まとめレポートが大変だ!ってこと(笑)

もっと頑張ろうと思う。
posted by コウ at 14:19| ムンバイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年01月15日

人生色々ってなもんで。

人それぞれ色んな生き様がある。

そんなことをふと思った日曜日…



思ったきっかけが昔の雑誌に載ってたアイドルを検索しただけなんだけどね(笑)
posted by コウ at 21:16| ムンバイ 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年12月24日

ブラックサンタのブラッディクリスマス

いい加減部屋の片付けをしないとなぁ。

25・26・27と予定が入っているから。

今日と28・29・30で勝負だな。

めんどくせーなぁ(笑)

でも頑張ります。

posted by コウ at 16:14| ムンバイ 火山灰| Comment(0) | TrackBack(0) | たいしたことない日記









【警告!】

以下は日頃の禁を破り愚痴、暴言、珍言、妄言etcの

鬱々しく痛々しい文章の連続である。

言わば“KOH”の裏の顔、“悪KOH”である。

18歳未満や心臓の弱い方などは見ることはお奨めしません。

以下は自己責任でどうぞ。


それでも読むのかい?
posted by コウ at 16:14| ムンバイ 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月29日

夢の話。

一時間ほど眠っている間に夢を見た。

夢の中でトイレに行く場面が5、6回あった。

目覚めてみると本当に行きたくなった。

やはり夢と現実のリンクってあるもんなんだな。

まぁとりあえず漏らさなくて良かった(笑)
posted by コウ at 06:04| ムンバイ 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月22日

郷土愛。

自分は横浜で生まれ育った。

今までそのことに関してなんとも思わなかった。

しかしここへきて横浜に対する愛着がなんとなくではあるが芽生えてきた。

ここ最近都内へ行く機会が増えたからだろうか?

離れてみてわかる故郷のありがたみというやつか。

はたまたアウェイ東京に対する反骨心か(笑)

どちらにせよ横浜LOVEであることはたしかだ。

とはいうものの実はそんなに横浜を知らなかったりする。

何だかんだ名所や観光スポットはいっぱいある(デートスポットはどうでもいいや/笑)

もっとおらが街、横浜を知ろう。そして愛そう。

そう思う今日この頃である。

というわけで皆さん横浜にいらっしゃい(笑)

posted by コウ at 20:07| ムンバイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月19日

今日は少し低めの内容だよ。

ふとしたきっかけでここ数年の自分の人生を振り返ってみた。

…見事に内容が薄い。

カルピスと水の割合を1:20にしたくらい薄い。

面接などで「大学生活で打ち込んだことは?」と聞かれても答えられない。

とにかく勉強に打ち込んだわけじゃない。

だからってサークル活動やら“遊び”に打ち込んだわけじゃない。

隣の芝は青いというがそのとおりだ。こっちにゃ芝が生えていないのだから。

そう思うとホントにもったいないことをしたなと思った。

だが、過ぎ去った日々は戻らない。

大学生活はその気になればまだまだ延長できるがそうも言ってられない。

結局努力が足りないだけなのだ。

以前もおそらく同じようなことを書いたやもしれない。

でも結局進歩してない。

マイペース大王という名曲があるがいくらなんでもマイペース過ぎた。

というよりもペース配分がぐっちゃぐちゃ。すこしハイペースに生きてみよう。

しかし着実に一歩一歩踏みしめて…

これからの人生、もっと内容を濃く楽しみたい。

もっと頑張ろうと思う。
posted by コウ at 19:05| ムンバイ 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年11月09日

コピー機が使えません。

表題通り。

俺はコピー機が使いこなせない。

一発でビシッ!とコピーできたためしがない。

ななめにズレてたり、端っこがかけてたり…

今日もレポートの関係で新聞をコピーしなければいけなかったのだが

新聞というものは大きい。

そのためどうしても一回ではコピーできない。

さらに「紙に合わせて自動に縮小」という機能もうまく作動してくれない。

いったい何百円無駄にしたことか…

似たようなものでスキャナやプリンターも使いこなせません。

誰かバシッ!とできる方法を教えてください。
posted by コウ at 14:36| ムンバイ 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月29日

〜っぽい。

主に服装面で俺の目指すものである。

「ロックっぽい上着」とか「ウェスタンっぽい靴」などなど

ホンモノを追求しようとは思わないのだ。

例えばウェスタンで言うならいくらホンモノを追求しても所詮は日本人。

到底ホンモノになれるわけがない。

ましてや俺は日本の中のイースタンの人間である(笑)

そもそもマカロニウェスタン自体「ウェスタンっぽい」の代表格だ。

だから「〜っぽい」でいい。

もう一つ理由がある。

ホンモノは高い!

むしろこっちがメインの理由だ。

ウェスタンに限らず日本には色々なジャンルの専門店が多々ある。

そういうとこ行って見るとまぁ高い。

最低で1万円とかだったりする。

俺にとっては1万円はとてつもなく大きい。

だからそれっぽい服をそれなりに安い店でそれなりに見立てる。

上でカッコイイこと言いつつ結局は貧乏ってだけというお話でした。

あーホンモノの革ジャン欲しい(笑)
posted by コウ at 21:09| ムンバイ 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月18日

♪ケータイ・PHS11ケタ〜

今日は横浜駅のマクドナルド(通称:地下マック)で昼食。

行きに買った「新フリテンくん3巻」「名探偵コナン51巻」を読みつつ

ベーコンレタスバーガーセット(飲み物はコーラ)を食す。

そして「俗世の人々は今どんな暮らしをしてるのかのう」ってな感じに人間観察(笑)

隣には年のころは同じか少し下くらいのなかなかカワイイ女の子。

ノートを開いて勉強らしきことをしながら携帯電話で誰かと話をしている。

しかしよく見るとテーブルの上にも携帯電話があるではないか。

ホワイ?

箱らしきものはなかったし話をしていた電話には色あせたプリクラが貼ってあったので

機種変更したすぐ後というのは考えられない。

じゃなければどういうことなのだろうか。

まず考えられるのは彼女はインディーズで音楽活動をしている。

つまり音楽活動での関係者やファンとの交流やチケットの予約などはA携帯

プライベートはB携帯といった感じだ。

音楽活動を水商売、ファンを得意客と置き換えても成り立つかもしれない。

まぁ単純に仕事用、プライベート用の区分けかもしれないが。

もうひとつ考えられるのは通話用メール用という区分け。

A携帯で通話中でもB携帯にメールをすれば電話しながらメールが打てる。

これは実際にそう言うことをしている人を知っているので考えられなくもない。

他に考えられるのはプライベートや本命はA携帯、遊びの男はB携帯ってな感じか…

女心を知らない俺には想像の域でしかないがこんなとこだろう。

まぁとどのつまり女は怖いってことで。

というわけで女性の立場の意見待ってます。

そこの通りすがりのお嬢さん、バシバシ書き込んでくださいな。
posted by コウ at 20:19| ムンバイ ☀| Comment(3) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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