2007年01月30日

使いすぎ。

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マイパソコンのスイッチ。

幾度となく押しているのですっかりハゲてしまっている。

このハゲ具合に目がいくたびにその年輪を感じてしまう。

Vistaも出ることだしそろそろいい加減引退だろうか?

何だかんだでまだまだコイツと共に戦うだろうけど。
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2007年01月27日

ネットカキコミ

どうも、笑わせるのは得意じゃないけど笑われるのは得意なKOHです。

ネット上には色々な珍言やら妄言やらが存在する。

今日はそんな話。


昼間テレビで山上兄弟を見た。

「てじな〜にゃ」でおなじみの少年マジシャン兄弟だ。

そこでふとどこで見たか忘れたけれどやたら印象に残った文章を思い出す。

書き込み主はテレビで彼らを見たのだろう。

そしてこんな感想を抱き書き込んだ。


『山上兄弟はいいよなぁ、楽屋とかで伊東美咲にめっちゃ可愛がられて

「てじなーにゃ」とか言いながらおっぱい揉んでも許されるんだろうなぁ』



どうよ?この中学男子的な発想は!

彼が何歳なのかはネット上の書き込み故わからない。

本当に中学生なのかもしれない。

でももしも彼が当時既に20歳を過ぎた大人だったとしたら…






俺そいつのこと大好きだ!!




ここまでストレートな馬鹿中学生的思考を出来るなんて

中学当時ならわかるが大人になったらそうそうできねーぜ?

俺こいつと一緒に酒飲みたい!馬鹿話してゲラゲラ笑いたい!

馬鹿方面に頭の回転が速い大人になりたい!
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2007年01月19日

準備するということ。

今日はサルパラのライブだ。

Capockの企画イベントに参加するという。

場所はいつもの場所ではなく渋谷のO-Crestというライブハウスだ。

ここはまだON AIR EASTと言われていた頃に行った事があり

また2005年12月21日のさるぱらだいすのライブはこの向かいのライブハウスだった。

しかし基本的に方向音痴な気質を持ち合わせている上に

横浜に引き篭もっている俺からしたら2回くらいじゃまだ慣れない。

そこで地図を作成する。

地図検索のサイトやライブハウスなどのページにあるマップをコピーし

携帯サイズにリサイズして自分の携帯に転送し待ち受け画面に貼る。

これで携帯を見ながら目的地に向かうということをする。

サルパラなどライブに限らず初めて行くような場所のときはだいたいこうする。

携帯の待ち受けにしておけば印刷するよりも楽に見ることが出来る。

ツールは使いようなのだ。



まぁ地図があっても迷うことあるけどね!



だめじゃん(笑)
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2007年01月11日

ザ・夜食!

20061202031712.jpg


・ケチャップ飯

【作り方】
ご飯にマーガリンとケチャップ、少しマヨネーズをかけてレンジで30秒。

マーガリンがしっかり溶けるまで混ぜて完成。


そんだけ(笑)



ご飯が余ってるときはほぼ毎回こうして喰う。

普通にウマいのでお試しあれ。

カロリーはけっこうありそうだが(笑)
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2007年01月03日

お酒にまつわるエトセトラ

お正月です。

年末年始、お酒を飲む機会も多い。

そこでお酒の話。


酒は好きか嫌いかで言うと好きだと思う。

けど酒の種類はよく知らない。

飲み放題とかでもなんとなく選らんでいる感じ。

色々と飲む機会は多い。

「これいいかも」って思う酒もあった。

しかしあとで何て酒だったか忘れちゃうのでやっぱり知らないまま(笑)

このあたりは改善したい。


俺は一人酒ってのは好きじゃない。

だから家で飲むことは滅多にない(親も家で飲むことは滅多にないから)

酒を飲むと気分も良くなってくるだろう。

けれど一人でいるときに気分良くなったって何が楽しいんだと思ってしまう。

楽しさを無意味に垂れ流したって何にもおもしろくない。

逆に落ち込んでいるときであれば追い討ちをかけるだけだし。

基本的に寂しがりやなんだろう。


俺は元々トイレが近いのだが酒を飲むとさらに近くなる。

体にいいか悪いかはわからない。

しかし飲んでいて会話も弾んでいるときに席を立つのはどうも忍びない。

忍びないけど漏れそうなので行くけれど。

話の腰を折ることにもなるのでなんか嫌だし

いないところで盛り上がるのももっと嫌だ(笑)

俺のいないときだけ秘密の酒飲んでるんじゃないか?みたいな。

そのくせトイレから一番遠い席に座ったりするし(笑)


酒を飲めばやはり気分も高揚して楽しくなる。

けれど突き抜けることはほとんどない。

人からしてみたらどうかは知らないが俺は酔ってもさほど変わってないと思う。

だから『酔った勢いで』ということが出来ない。

ネタをバラすが俺の『酔った勢い』で行ったことの大半は

酔った勢いということにした確信的な行為』だったりする(笑)

平常時が根暗、数値で言えばマイナス30くらいなので

飲んでもやっとプラス20くらいになるだけなのだ。

まぁ仮に突き抜けた状態になったら確実に引かれると思うし(笑)

そうは言っても記憶が飛んだ(感覚で言うとワープ)ことはあるけどね。

それがあるから突き抜けられないってのもあるのかもしれないが。


突き抜けないから酒の席の失敗も記憶のワープ以外ほとんどないに等しい。

本当に2度、3度という感じだ(ちなみにリバースはゼロだ!)

何故少ないかだって?

酒が入ってなくても同じ失敗する可能性大だからである(笑)


…根本的な部分で改善しなきゃだな。

皆さんも酒は楽しく迷惑かけず飲みましょう。

飲酒運転はダメだゾ!


以上、「お酒にまつわるエトセトラ」

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2006年12月15日

その時歴史は動いたような気もしないでもない

あることで過去にデジカメで撮った写真を使いたく

PCに保存してある画像ファイルを色々物色する。

デジカメを使うようになって結構な年数になるので中々の量だ。

探していた写真は見当たらなかったが(削除はしてないのでもう一度探すが)

色々懐かしい写真を再び見ることが出来た。

例えばサルパラダイスのライブの写真。

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これは2004年12月28日の原宿ルイードでのライブだ(*1)

サルパライブはこのときで2回目。

このブログを始める前のことなのでその時のことは書いていないし

今から思い出して書けと言われてもさすがにキツイ。

セットリストも当然覚えているわけがない。

とりあえず“自分勝手に”(*2)と“真昼”をやったのは確実だけど(笑)

細かいことやセットリストは覚えていなくとも楽しかったのは事実だ。

そうでなければ今もライブを見たりはしてないだろうし。

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覚えてることと言えばラストの真昼でタンバリンを前に居た客に手渡して

叩かせるというパフォーマンスをしていたなということか。

まぁ見た感じは2年くらいじゃ「若かったな」と言うようなことはないか。

既に今のような黒髪のおかっぱスタイルだしね。

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サルパラのホームページではこのときを含めた写真が多数あるのだが

それを見ていると歴史を感じるね。

髪型なんかも違うこともあるからか「若いわぁ」と感じちゃう。

いや、今も若いですけど(笑)

サルパラとの出会いは2年前のMARZなわけだが

きっかけははる卯であると言うのは前にも書いた

もし目当てのはる卯のステージが終わったところで帰っていたら

サルパラを知ることもないしおそらく今後接点はなかっただろう。

仮にあってもかなりの遠回りだったろう。

そのはる卯を見るのもきっかけがありそのきっかけのきっかけもある。

本当に「クレオパトラの鼻があと少し低かったら…」である。

タイミングと言うのもあっただろう。

もし2002年ごろにライブを見ていたら違う印象を持ったかもしれない。

ホント、出会いは財産だと思う。

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そんなサルパラは12/25にアコースティックライブ。

そして今年も年越しライブを敢行する。

3年目もハッスルするのだ。

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(*1)アーカイブの写真もこの時のだ。

(*2)なぜ覚えているかと言うとリコーダー持ってるから(笑)

アーカイブ:サルパラダイス
http://koh-missile-boy.seesaa.net/article/16669527.html
posted by コウ at 20:20| ムンバイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月08日

違いのわかる話。

やれ「地デジ」だ、やれ「ブルーレイ」だと言われている昨今ではあるが

俺はと言えば相変わらず「ブラウン管」に「VHSビデオ」である。

ビデオは某104円ショップで買うか箱買いするかなのだが

箱買いしたときの箱は捨てちゃう場合もあるが2次利用する場合もある。


で、ふとその2次利用している箱に目をやる。

箱が2つある。

基本安ければいい人なのでブランドは選ばない。

その時々で安売りしているビデオテープを買う。

しかし2つともたまたま同じメーカーのビデオテープの箱だった。

違う点を1つあげるとするならばそれは箱のである。

まぁ正確に言えば色だけではない。

赤の箱は「なんちゃらHD」と書いてあり青の箱は「なんちゃらHG」と書いてある。

HGはまぁハイグレードのことだろう。

ではHDは何のことなのだろうか?

箱に目をやると「HIGH DEFINITION」と書いてあった。

この英語を直訳すると「高い定義」となるらしい。

何のことやらわからないのだが横には普通に「スタンダード」と書いてあった。

つまり普通が高いところに定義してあるよってことなのだろうか?

なんかややこしいがそういうことなのだろう。

とりあえずの違いはスタンダードハイグレードだということがわかったわけだ。


じゃあ実際のところどう違うのだろうか?

もう一度箱に目をやる。

箱側面に特徴みたいなものが売り文句的にかかれてあった。

まずスタンダードのほうは

「毎日のくりかえし録画に最適な高性能スタンダードテープです」とのこと。

次にハイグレードは

「大切なオリジナル・マスター録画に最適な高画質ハイグレードテープです」らしい。

噛み砕いて言えば上書きに最適なのと保存に最適なのとと言うことか。

でもどっちも優れた保存性って書いてあるしなぁ。

まぁハイグレードのほうがより保存性が高いといいたいのだろうけど

正直言って違い全然わからんかったぞ。

マーケティング的なアレであえて持ち上げてみたいなやつか。

とりあえず2つには色々違いがあるということだ。




わかったようなわからんかったような。


…違いのわかる男になるのも楽じゃねぇな。
posted by コウ at 01:53| ムンバイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月23日

携帯限界?

微妙に韻踏んだタイトルでございます。

俺の携帯はDoCoMoのF900iである。

ちなみに色は一番人気なさそうな変な緑色だ。

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もうかれこれ2年になる。

今902isでもうすぐ903が出るわけだから5個くらい前のということになるのかな。

機能的には問題ない。

5個ほど前だから今の携帯に比べたら全然乏しいかもしれない。

だが写メは普通に撮れるし副副音声も聴くことが出来る。

色々溜め込んで容量がパンパンだがminiSDカードがあるからそこは平気だ。

もっさりした動作も慣れてきた。

ただ悲しいかな携帯電話の2年ってのはけっこう長寿なのだろう。

ここへ来てちょい問題が出て来た。

電池の減りが早いのはもうだいぶ前から問題だったけど

最近はiモードの調子が悪い。

接続がやたら切れやすいのだ。

普通にサイトを見たりすると途中で読み込みをやめてしまうし

メールもたまに送受信が失敗になることもある。

まぁ確かに再読み込みすれば問題はない。

しかしある意味もう限界近いぜって言うことなのかもしれない。

完全に壊れてしまえば色々と不都合なことも増えてくる。

やはりそろそろ買い替え時なのだろうか?

本当はF902isを“谷間の時期”に買おうと思ったのだが

思いのほか値が下がらずに903発売の発表がなされてしまった。

いや、最新機種にこだわらなければいいだけなんだけどさ。

どうせなら、ね。

あと贔屓にしたかった携帯ショップが閉店になっちまったのも問題だ。

結構安かったし店のオヤジさんも感じのいい人だったので

次もここで買おうと思っていたのだが…

とりあえず安い店を探しつつ時期を見て買い換えるとするかね。
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2006年11月16日

読書の秋

どうも、別の意味で「ちょいワル腹」なKOHです。

ということでCSI:科学捜査班ノベライズ第3弾「コールド・バーン」を読んだ。

あらすじはこう。


科学捜査学会へ出席するためニューヨークへとやって来たグリッソムとサラ。

宿泊したホテルの付近で焼死体を発見するも吹雪によって外界と隔たれてしまう。

極限の状況の中、居合わせたカナダの科学捜査班とと共に捜査を進める。

一方ラスベガスのミード湖で女性の死体が発見される。

その死体には目立った外傷はなく冷凍された痕跡が。

平穏な家庭を襲った悲劇…

この不可解な事件に科学捜査班はどう立ち向かうのか?

次回、CSI:科学捜査班「コールド・バーン」ご期待ください。

(以上をテレ東CSIの予告風に読んでください。無論BGMも)


まずグリッソムとサラが出張先で事件に遭遇するという

金田一少年的と言うか名探偵コナン的というかそんな展開なのが面白い。

いつもは最新の設備で科学捜査を行う彼らだが

今回は吹雪によって外界から隔てられた古いホテルで捜査をしなければならない。

しかもベガスとは違い雪の中での捜査だ。

そこで登場するのがカナダの科学捜査班のゴードン・メイハーが活躍する。

CSI:CANADAという作品はないけれど雪山での捜査はぜひ映像で見てみたい。

またホテルのオーナーがイイキャラをしている。

本編に即した見方をするならグリッソムとサラの微妙な関係も見物である。

そう言う意味では金田一的、コナン的な状況っていうのはうってつけなのかも。

一方ベガスの方はいつものように最先端の技術で事件を解決していく。

劇中ニックが「見落としてたぜ!」と言う場面があるのだが

俺も「見落としてたぜ!」と言う気分になった。

なのでこれから読もうと思う人は一言一句見落とさず読んでください(笑)
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2006年10月16日

全力で。

最近思うこと。

楽しめるときは全力で楽しもう。

と。

俺は今まで遊びなどに限らずチャンスを無駄にすることが多々あった。

わかりやすく例えるならば

目の前でかわいい娘が裸で誘っているのに触れもしなかった。

くらいチャンスを無駄にしていた(逆にわかりにくいか?笑)

まぁともかく俺は無駄に生きていたなと。

全力出し切っていないのだ。

たしかにチャンスをモノにするのも簡単ではない。

しかし楽しめるときに楽しむというのは割と簡単なことだ。

全力で楽しむ。

まずはそこからはじめよう。

もっと頑張ろうと思う。
posted by コウ at 19:43| ムンバイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月25日

移り行く季節。

先日のサルパラのときのこと。

久々に朝までグデグデとやり始発で帰る。

ちなみに始発は4時半過ぎである。

そのため4時半頃外に出る。

すると何と外は真っ暗ではないか!

オマケにかなり空気が冷たく肌寒い!

少し前までは4時半と言えばもう明るくなっていてモワっとした暑さがあった。

それが今やまだ夜かというくらいに暗い。

明るくなってきたのは大体5時15分過ぎだろうか。

つまり30分から1時間は日の出の時刻が遅くなっていると言うことだ。

どうやら季節は確実に秋へと移行しているみたいだ。
posted by コウ at 07:44| ムンバイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年09月08日

忘れっぽいんでな…メモってたんだ

最近メモをよくとる。

何のためのメモかと言うとブログに関することだ。

いわゆるネタ帳と言うべきなのかもしれない。

書きたい話題、書きたいフレーズ、珍言妄言などなど…

今回の話題もメモした(笑)

ふっと思いつくことが多いのでね。

だからまずふっと思いついたらまず携帯電話を取り出す。

そしてメールで珍言妄言を書き込んでPCのメールに送る。

メールは毎回確認するからそのメモをもとにブログを書く。

その日に書かない場合はパソコンのメモ帳にコピペする。

たまにそのことを忘れてネタとしての旬を過ぎちゃうものも(笑)

サルパラのライブレポなんかもメモってる。

ある意味ブログ中心な生活。

そんな生活をアレだと思う人もいるだろうけど結構楽しい。

珍言妄言でネットの隙間を埋める快感ってやつだね(笑)

posted by コウ at 17:13| ムンバイ ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年08月29日

脳内ハイスクールスチューデント

梅村さん(マイ☆ボス マイ☆ヒーロー)イイわぁ〜


どうも、KOHです。

基本的に最初の文章と続く文章は関連がないのがこのKOHのDa Blogなワケですが

今回はちょい関係あるかな。

マイ☆ボス マイ☆ヒーローは高校の話である。

俺が高校生だった頃はもうとうに昔の話である。

世紀で言えば前世紀だ。

だが今でも夢で高校生活をしていたりする。

夢で学校と言うと高校時代なのだ。

いや、母校っぽくなく単に学校と言うこともあるのだが

授業形態が大学のような感じではなくいわゆる高校のそれなのだ。

よっぽど未練があるんだろうかねぇ。

そりゃ真っ正直にコメディタッチの青臭い学園ドラマなんて見たら

そんな経験のほとんどない俺は影響しちゃうのは当たり前なんだが(笑)

まぁ俺のネガティビアンな話はどうでもいい。

その夢の中のハイスクールでは夢の中だからって大活躍とかはなく

フツーに昔と変わらない中の下な学園生活をおくっている。

けれど不思議なのはクラスメートが高校以降の知り合いも混じっていたりする。

夢だから何でもアリなんは当たり前なんだけどおもしろいもんである。

俺より年上だったり年下だったりの人が同じクラスで制服着ているんだ。

所詮夢なんでうわんうわんした感じではあるから

実際にそういう状況になったら面白いだろうな。

どんな感じになるのだろう?

仲良くさせてもらっている人も同じクラスだったら交わらないかもしれないし。

ただ高校以外の女性の知り合いはあまり登場しないんだよなぁ

登場したらいいのになぁ

だって高校生活の中に現れるって事は…




お前は退学じゃあ!!(by 渡辺校長)
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2006年08月26日

昨日の「検索ちゃん」より。

今週はランキングスペシャル。

問題の中で「ドキッとする男のしぐさ第1位は?」というのがあった。

その1位とは「エレベーターのドアを手で押さえる」とのこと。


俺しょっちゅうやってるけどなぁ…


ボタンだと記号にしろ漢字にしろ一瞬どっちかわからなくなるのもあるし

最近はエレベーターも怖いからドアを押さえた方が確実だしね。

でも


今の今までドキッとされた感触なし!


きっと「ドキッとする(カッコイイ)男のしぐさ第1位は?」なんだろうな(笑)

他に気になったのは「思い出の給食の1位は?」

ちなみに俺の思い出の給食は「チリコンカーン」

味がどうのではなくメニューの中でもどこか他と違うというかインパクトがあり

給食以外でその名前を見たことがないということで印象に残っているのだ。

でもなんでチリコンカーンなんだろう?

他のメニューは割かしポピュラーなものばかりなのに

なぜチリコンカーンというマイナーな料理をメニューに入れたのだろうか。

謎である。

給食、当時はあまり食べない子だったな。

今ならモリモリ喰うだろうけど。
posted by コウ at 17:42| ムンバイ 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月23日

ザ・ワールド!時よ止まれ!

「ザ・ワールド」とはジョジョの奇妙な冒険に出てくるDIOのスタンド名。

まぁ平たく言えば必殺技の名前でその能力は時を止める能力である。

そんなザ・ワールドな黄金体験の話。



っていうか俺の部屋の掛け時計が止まっているってだけなんだけどさ。

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もう、6、7年は10時30分のままである。

今はもう動かないお爺さんの(家にあった)時計状態だ。

いい加減電池換えろって言われそうだが

逆にここまで来ると意地でもこのままにしたくなる。

結局時間見たきゃ携帯電話あるし赤猫丸平の目覚ましもあるし

ちょっとしたインテリア状態である。

見方によっちゃ哲学的だったり芸術的だったり


なんてことはないな。
posted by コウ at 13:45| ムンバイ 🌁| Comment(2) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月19日

読書感想文。

ウジウジ悩んでないでとりあえず行動してみろと言いつつ

自分は行動してからウジウジ悩むタイプのKOHです。


そんなわけで課題図書の「CSI:科学捜査班 ダブル・ディーラー」

そしてノベライズ第2作目の「シン・シティ」を読んだ。


ではあらすじ

「ダブル・ディーラー」(以下DD)

24時間眠らない街、ラスベガス。

ネオンきらびやかなホテルや巨大カジノが立ち並ぶこの砂漠の街には

様々な人々が夢を追い求めてやって来る。

しかし裏側では巨大な金を巡り人間の欲望が渦巻く街でもあった。

全米で2番目の規模を誇るラスベガス市警の犯罪科学捜査班(CSI)は

日々起こる犯罪を最新科学を駆使した捜査で証拠を分析、犯人を追い詰める。

ある日のことホテルで男が射殺されたと通報が来る。

夜番の主任であるグリッソムと部下たちはホテルに向かう。

遺体の後頭部には射入口が2つあった。

一方建設現場に破棄されていたトレーラーハウスの中から

ミイラ化した遺体を発見したとの通報がありキャサリンとニックが向かう。

遺体はかなり古いものであったがこちらにも後頭部に射入口が2つあった。

はたしてこの時間を隔てた2つの事件は同じ事件なのか

それとも別の事件なのか。捜査官による科学捜査が始まる。


「シン・シティ」(以下SC)

ラスベガス市警にブレア夫妻が友人のリン・ピアスが失踪したと通報してくる。

夫妻は彼女から預かったというテープを持ってきていた。

そのテープにはリンと夫オーウェンとの凄まじい口論が記録されていた。

オーウェンはその中で「殺してバラバラにしてやる」とまで言っていた。

彼女は本当にオーウェンに殺されたのだろうか?

一方ストリップクラブでダンサーが絞殺されたとの通報が来る。

被害者はジェナ・パトリック。一番人気のダンサーであった。

事件を担当するのはキャサリンとサラ、そして刑事のコンロイ。

キャサリンにとってはやや複雑な心境の事件だった。

事件現場のクラブはかつて自分がダンサーとして踊っていた場所なのだ。

それでも気持ちを切り替え顔なじみのオーナーなどから話を聞く。

どうやら彼女と付き合っていたレイ・リプトンが怪しいという。

彼は彼女がダンサーをやっていることを嫌い店でもトラブルを起こしていた。

はたしてリプトンが犯人なのだろうか?



ドラマの良さを壊していなくて実に楽しめた。

映像で魅せる(CSIの魅力のひとつだ!)ことが出来ない分、文字で魅せている。

文字であることを生かした心理描写などドラマで出来ない部分で補っている。

時間の制約(ドラマは45分)がないので濃密に描くこともできる。

作者はCSIをちゃんと見ているみたいだし実力派の作家だということなので

頭の中にドラマの場景がしっかりと浮かんでくる。

ドラマを見ているので作中「○○の事件のときは」と本編とリンクさせたり

本編を知っているとニヤリとさせられる場面もある。

逆に「そんなことあったっけ?」とおさらいが必要な場合も(笑)

例えばSCで活躍する(DDにも登場はする)エリン・コンロイ刑事。

彼女はオリジナルキャラかと思えば1話だけ登場していたらしい。

そんなキャラを掘り起こしてくるなんて素敵すぎる(笑)

まぁ1話だけなんでキャラも固定されてなくて扱いやすいってのはあるかも。

とはいえドラマ本編を知らなくても十分楽しめるのでご安心を。

読んだ後に本編を見てみるのもいいかもしれない。

「あれはああいうことだったんだ」と。

ちなみに時系列はどちらもセリフやアーチーがいないことなどから

シーズン1とシーズン2の間あたりと思われる。

本編を見ていると小説のグリッソムのある発言に違和感を覚えるが

それも本編で出る前だったからなのかもしれない(皮肉ともとれるが)

実際に映像化したものも見てみたいね。

となると2時間枠になるのだろう。

向こうでは2時間ドラマってどの程度のものなのだろうか?




posted by コウ at 20:21| ムンバイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月17日

ビューティーヘア

先日美容院へと行く。

前にも言ったとおり今までは長めの髪であったために

美容院(床屋も含む)自体行く頻度は少ない。

だからというわけではないが行きつけというものもない。

というか正直なところよくわからないのだ。

一応口コミなんかを頼りにしてピックアップはしてみる。

だがそれはほとんどが女の子の意見なのだ。

女の子の場合美容師の腕とセンスは重要だとおもう。

単純に切るというわけではないので。

しかし男の場合たいていが切るだけだ(と思う)

ある程度の腕があれば十分だと思う。

多少はセンスもいるだろうけど第一線で働いている人なら十分だろう。

値段は安いほうがいい。

とはいえ極端に安いところはなんとなく怖い。

なので結局まぁまぁ(横浜駅前の相場は4000円でチラシ割引アリ)なとこに落ち着く。

とりあずそのイイとされている店に入る。

初めてなので色々アンケートみたいなのを書かされる。

しばらくすると女性店員(結構カワイイ)がやって来る。

そしてシャンプー台に案内され髪を洗ってもらう。

洗いながら話し掛けられる。話題は花火大会のこと。

「行く相手いないし一緒にどうです?」などと軽い冗談をかます。

本気モードで誘ってみてもよかったが、見込みはゼロなのでやめておく。

シャンプーが終わりカット席に移動。

カットは別の店員(男性)が行う。

髪質がイイと褒められる。自慢じゃないが結構褒められるのだ。

時間は前後して前面の鏡台にアイスティーと雑誌が置かれる。

この雑誌と言うものがどうも馴染めない。

美容院という場所だからか置かれる雑誌はファッション誌などだ。

そして男なので当然男性ファッション誌ということになる。

ファッションや流行モノのアイテムに全く興味ないわけではない。

見てみればイイと思うモノもあるにはある。

だが資本をそんなにそそぎこむわけではないのでどれも高いと感じる。

買えないモノじゃ興味が無い。

だったら婦人誌の芸能ゴシップを読んでいたほうがいい。

または女性ファッション誌でエビちゃんら女性モデル見ていたほうが楽しい(笑)

けど男ゆえそういう雑誌は置いてくれない。残念

というよりもこっちはカットのみなので読んだり飲んだりはできないし。

パーマやカラーリングをしている時であればそういうことする余裕もあるが

髪切っているときに下を向くことはできないだろう。

飲み物だって当然体を動かすことになるし上手くやっても髪の毛が入る。

結局飲み物は半分飲んだだけで片付けられてしまった。

締めのシャンプー後に飲むつもりだったのに。

さすがに脇に置かれた飲み物を飲む勇気はなかったので泣く泣く諦める。

まぁなんやかんやといった感じで無事に終わる。

仕上がりは特に不満には感じていない。

仮に感じていても伸びるのは早いほうなので挽回も早い。

とはいえ値段と腕の関連性はよくわからないままだ。

ただ参考にするにあたってひとつの基準が出来た。


女性店員がカワイイかということである(笑)

…まぁあとは雑誌と飲み物かなぁ。
posted by コウ at 14:44| ムンバイ ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月14日

水分補給はこまめに。

日頃トレーニング時などにはSHOP99のスポーツドリンクを飲んでいる。

104円で900mlというコストパフォーマンスのよさが魅力的である。

味も可もなく不可もなくで飲みやすい。

だが今日はそれではなく別のスポーツドリンク(同じ値段で500ml)を買う。

健康的なエロさが話題のあのCMのスポーツドリンクだ。

原付の前の部分の裏側にある収納スペースにそれを置き走る。

そしてのどが渇いたので信号待ちのときに飲む。



うわっ!なんか濃ッ!!

SHOP99のスポーツドリンクの味に慣れ親しんでいたせいか

その世界の中心で、巨乳を揺らすCMのスポーツドリンクは濃く感じた。

別に俺は薄口が好きなわけではない。

というか昔はそれをほとんど毎日飲んでいたくらいである。

いつの間にかベースがいなくなったバンドがCM曲のスポーツドリンクを。

それなのに結局3分の1ほど飲んだ後水で薄めたくらいだ。

味覚は変化するものなのだなと感じた。

もしかすると健康のために薄口にするというのも

やってみたら知らず知らずのうちに慣れてしまうものなのかもね。

ま、とにかくSHOP99のスポーツドリンクは世界一ィィィ!!ってことで。
posted by コウ at 14:52| ムンバイ 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月30日

マジョリティ・リポート

インサイダー取引を覚えたのは「いただきストリート2」なKOHです。

今日、移動中にポッドキャスト版「伊集院光 深夜の馬鹿力」6/29更新分を聞く。

内容は聞けば見えてくるわけだが「我が家の珍レシピ」というお題で

自分の家では当たり前で他の家でもそうだろうと思っていたことが

実は自分の家だけだったというような話だったのだが

その中で「シチューライスってアリか?」という話題になった。

伊集院光と若手芸人ヒットマンの河野はアリと言っていたが

それはどうやら少数派らしい。

なんと!20数年目にして衝撃の事実!!

ホントに当たり前のようにそうして食べていたからなぁ。

まさにカレーがアリならシチューもアリだろうという感覚で。

確かに伊集院の言うようにルーのパッケージにはご飯はない。

ファミレスなんかにもメニューとして存在してなかった気もする。

ただ聞くところによると「おかしい」とさえ言うやつもいるそうだ。

何故そこまで言われなきゃいけないんだ?

カレーはご飯で食べているだろうと。

「それもアリかな」程度には思ってもらいたいものだ。

ていうか本当に少数派なのだろうか?

気になるところである。

ちなみに今日、偶然にも夕食はシチューだった。

え?

もちろんご飯にかけましたとも!

posted by コウ at 20:47| ムンバイ 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年06月29日

チャレンジするということ。

日本語で言うなら挑戦である。

チャレンジするということはとても良いことであると思う。

しかし時に勇気のいることでもある。

だが、それを乗り越えチャレンジすることで更なる高みへ行ける。

まさに「もっと頑張ろうと思う」の精神だ。

俺は今チャレンジしようと思っていることがあるのだ。

それは。







短髪。






どっちらけか?

切っちまえってか?

まぁそうなのだが。

今まで、少なくとも記憶ある中でいわゆる短髪というのはしたことがない。

前髪があり耳は出るか出ないかくらいという感じで切ってきた。

現在けっこう伸びてきている。

ロン毛までは行かないくらいの長さ、ある意味一番うざったい長さだ。

本当にロン毛なら結べば済むのでね。

だからそろそろ切り時なのだ。

つまりこれを機に、夏だし短くしてみようかな?ということなのだ。

けれど短髪だと逆に髪のセットが難しい気がするのだ。

短いと寝癖がつきやすい。

それもめんどくさい。

あと短くするなら整髪料なんかで立たせたりあそばせたりしたい。

けれど原付乗りなのでそれは中々難しいような気がする。

セットしてもメットで潰れるしメットに整髪料がつきそうだし。

だからって坊主までする勇気はない。


…悩むなぁ(笑)
posted by コウ at 22:34| ムンバイ 🌁| Comment(3) | TrackBack(0) | 駄文 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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